MG222 下肢運動練習用装具ロボット関節の高減速比駆動装置

講演者氏名(所属)
○山本 耕之(久留米工業大学)、松田 鶴夫 (久留米工業大学)、元田 英一(労災リハビリテーション工学センター)、鈴木 康雄(労災リハビリテーション工学センター)、岩村 裕(不二越)、泉野 誠(不二越)
開催日・会場
MG22 上肢訓練・下肢訓練・リハビリテーション2 (G室; 10/2, 11:15-11:30)
講演要旨
下肢両及び片麻痺者の歩行機能回復練習.又は体重免荷の元で日常的な歩行ができる,下肢装具のロボット化が進みつつあり,自立歩行,筋力、筋電などの信号を取り込んでこれと協調しながらの歩行パターンを送出して下肢装具が二足歩行できるハイブリッドなロボット下肢装具が既に提唱されている.この下肢装具ロボットの二足歩行を実現させるためには薄型の高減速比の駆動機構が不可欠であるので,これの機構を提案し,試作したのでこれについて述べる.
現場の方から聞きたいポイント
下肢歩行装具ロボット化について将来的な問題点等
声を聞きたい現場の職種
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